◆ダイブマスター
プロフェッショナルの入門レベル。
プロとしての基本を身につけ、
インストラクターのアシスタントとしてのほか、
単独でも入門者を指導することができる。
◆アシスタントインストラクター
インストラクター開発コースの最初の一部として、
プロとしての経験を積み、また、教育システムを習得する。
◆インストラクター
指導団体のリーダーとして、教育プログラムを実施できる。
インストラクターにはランクがあり、
実施できる教育プログラムの範囲が異なる。
最上級はコースディレクターで、
インストラクター候補生を教育もしくはインストラクターのレベルアップ認定することができる。
◆エグザミナー
インストラクターの認定試験官。
◆スペシャルティ・ダイバー
専門的な知識を身につける。
カバーン、ボート、ナイト、ディープ、
サーチ&リカバリー、エンリッチド・エア(ナイトロックス)、
ドリフト、水中スクーター(DPV)、ドライスーツ、
淡水ダイビング、高所ダイビング、
中性浮力(ピーク・パフォーマンス・ボイヤンシー)
マルチレベル潜水、沈船、アイスダイビング、流氷ダイビング、
自然環境保護、水中写真、水中ビデオ、ナビゲーション、器材、水中生物観察
◆マスター・スクーバ・ダイバー
アマチュア最高峰のランク。
◆テクニカル・ダイバー
ケイブダイビング、沈船ダイビング、
大深度潜水(40m超)、混合ガス潜水、
リブリーザーの知識と技術を身につける。
PADIのCカードランク
◆スクーバダイバー
リーダーレベルの引率でダイビングを楽しむことができる。
◆オープンウオーターダイバー
バディーシステムを守りながら、
リーダーレベルの引率なしにダイビングができる。
◆アドバンスドオープンウオーターダイバー
様々なダイビングテクニックを身につけ、
海での遊び方を広げる。
◆レスキューダイバー
ダイビングでの緊急事態を予測・回避し、
必要な場合にそれに対処するスキルを習得する。
2007年 6月
| 日 |
月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
| |
|
|
|
|
1 |
2 |
| 3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
8 |
9 |
| 10 |
11 |
12 |
13 |
14 |
15 |
16 |
| 17 |
18 |
19 |
20 |
21 |
22 |
23 |
| 24 |
25 |
26 |
27 |
28 |
29 |
30 |
最近の記事
- PADIのCカードラ…
- 06/26 15:38
- PADIのCカードラ…
- 06/26 14:56
- PADIのCカードラ…
- 06/25 20:39